ドイツ生活で使うドイツ語暗記カード
A1からC2までを、A1 650語、A2 650語、B1 1,100語、B2 600語、C1 500語、C2 500語の独立したレベル別デッキで練習できます。地名・人名などは学習上必要な編集済み語だけに限定し、各教材に下位レベルの語彙は含みません。
暗記カードを学習する
教材、出題数、順番、出題方向を選んで開始します。
教材情報を読み込んでいます。
教材を選ぶ
A1〜C2のレベル専用教材、編集済み実践50、または生活場面別教材を選べます。
教材名
教材名
- 品詞
- 文法情報
- よく使う組み合わせ
- 学習メモ
- 例文の出典
- 関連語
セッション完了
学習結果
場面別・レベル別の集計
苦手なカード
学習記録の管理
バックアップはこの端末の全教材の進捗を含みます。
学習記録はこの端末のブラウザに保存されます。ブラウザデータを削除すると記録も消えるため、必要に応じてバックアップをダウンロードしてください。
復習日は「もう一度・迷った・覚えた」の評価と連続正解数を使う、シンプルで説明可能な復習目安です。
収録内容を確認
レベル別・全単語リスト
選択した教材の表・裏・例文・文法・学習進捗を確認できます。
条件に一致する単語がありません。
★で保存した単語は「保存済み」で絞り込めます。保存状態と進捗はこの端末に保存され、JSONバックアップの対象です。
使い方
- A1〜C2のレベル専用教材、編集済み実践50、または買い物・役所・病院・住まい・Kita・仕事などの場面別教材を選びます。
- レベル専用教材では、全単語表を検索・並べ替えし、未学習・学習中・習得済み・保存済みなどで絞り込めます。
- カードをクリックするかEnter / Spaceで裏返します。音声対応ブラウザでは、単語と裏面のドイツ語例文をスピーカーボタンで読み上げられます。
- 「もう一度」「迷った」「覚えた」で評価します。
- 終了後に苦手カードを復習し、Excelで開けるCSVや端末移行用のJSONを保存できます。
カード内容
全4,000枚にドイツ語例文と日本語訳を収録し、対応ブラウザでは見出し語と例文をドイツ語音声で再生できます。編集済み実践200枚では、品詞、名詞・動詞の文法情報、組み合わせ、学習メモ、関連語まで確認できます。参照カード3,800枚のうち3,797枚はTatoebaの独日対訳例文を出典ID付きで収録し、残る3枚はJ-Connectが例文を確認しています。
プライバシー
ログインや外部データベースは使いません。カードデータは静的ファイルから必要な教材分だけ読み込み、学習履歴はIndexedDB(利用できない場合は端末内ストレージ)に保存します。学習履歴を外部へ送信することはありません。
レベル設計・出典・ライセンス
Goethe-Institutの公開語彙リストはA1が約650語、A2が約1,300語、B1が約2,400語で、同機関が公開する語彙リストはA1〜B1です。これらは到達範囲の規模確認に使い、本教材では下位レベル相当の語彙を差し引いて各レベル専用デッキへ割り当てています。B2〜C2には同等の公式全語リストがないため、Cレベルを含む帯分けはCEFRの語彙範囲記述に沿ったJ-Connect独自目標です。Goetheの語彙本文は著作権上カードへ複製していません。
参照カードの独日見出し語には FreeDict German–Japanese 2025.11.23(CC BY-SA 3.0)を使用し、同一帯内の優先度には Leipzig Corpora Collection の頻度資料(CC BY)を使用しています。独日例文は Tatoeba(CC BY 2.0 FR)から自動照合し、Tatoeba由来カードに原文・翻訳のIDを保持しています。
レベルの考え方は Council of Europe CEFR Companion Volume、A1〜B1の規模確認は Goethe-Institut Prüfungen、教材コーパスとの比較方法は DAFlex を参照しています。